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太陽さ~ん、いい加減出てきてくださいよ~。

こんにちは
ウチダダンススペースの牛澤です

出てこーい太陽
と、叫びたくなるくらい連日の雨・雨・雨

ここ2週間くらい、スッキリ晴れたお天気の日は0日・・・
なんだか気持ちもスッキリしません

********

よく、「低気圧(雨の日)だと身体の調子が悪くなる」と聞きますが
なぜ悪くなるのだろうか~??と思って色々調べてみました


低気圧の状態というのは、空気の圧が低~い状態
つまり高い山に登っているときと同じ状態なのだそう

高い山ではポテトチップスなどの袋はパンパンに膨れてしまうように
低気圧状態では人間の身体の「細胞」も膨らんでしまうそう


1つ1つの「細胞」が膨らむと、
細胞で構成されている「血管・リンパ管」も膨らみ、
血管・リンパ管が大きくなることで「血液やリンパ液の流れが低下」する


さ~ら~に~

低気圧状態だと上昇気流が発生するため、
空気中の酸素量も低下
雨の日は、いつもより低酸素状態で暮らしていることになります。


つまり、低気圧(雨の日)だと調子が悪くなるのは、
「リンパ・血液の流れの低下」&「酸素量の低下」


ふう~、また一つ賢くなった


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